憂国日記
(8月(上旬)の日記)


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(「f」は上旬「l」は下旬です)

ご意見ご感想はメール、もしくは掲示板までよろしくお願いします。

著書、絶賛発売中:『若者を見殺しにする国』(朝日文庫)

各日付ごとにnameアトリビュートを設定しています(日付の上部に薄い灰色で表記)。リンク等にご利用ください。
[#010815]
01/08/15

絶版はいや

東アジアが日の丸の下に集っています(藁)

・復刊ドットコムで「ムーンライダーズ詩集 ドント・トラスト・オーバー・サーティー」が復刊されました。
 ところで復刊ドットコムのメールにこう書かれています。
新潮社さんのご好意で、新潮社さんからは初の復刊である「ムーンライダーズ詩集」が刊行されます。私も、ずいぶん以前に鈴木慶一とムーンライダーズの曲は好んで聴いた思い出がありますので、「わぁ、良かった」という感じです。ちなみに、著作権者が同じなら、復刊成立の可能性も当然のことながら高くなるのですが、「フライトレコーダー」も、もう少し時間はかかりそうですが、何とかなりそうです。

「ムーンライダーズ詩集」の復刊には二つの意義があると思います。一つは文藝書の老舗である新潮社さんが、復刊ドットコムの意義を認めて、参加して下さったこと。新潮社さんといえども、最近は初版部数6000部という時代です。復刊ドットコムのような、大きな部数ではありませんが、確実に読者の鉱脈を探り当てるような、新しいマーケティングに魅力を感じて下さったそうです。近々、新潮社さんにもネット時代に対応した新しい部署が創設されるそうです。今回のことで精力的かつ友好的に動いて下さった営業部の次長さんが、この新しいセクションを担うそうです。期待が高まる新潮社さんです。

もう一つの意義は、ネゴシエイターの登場です。これまで音楽系の書籍の復刊は出版社さんでも難しいものがありました。なぜなら、復刊書籍は絶版になってから時間が経過しており、その間に著作権者である音楽事務所と出版社の編集部の間が疎遠になっているケースが多いのです。これが小説家と出版社の間でしたら、恒常的なおつきあいがあるのでしょうが、音楽や芸能プロダクションとの関係では、なかなかそうもいかないのです。その書籍を刊行した、そのとき、そのときの短期的なプロジェクト的な関係であるようです。従って、復刊交渉も×が出ることが、音楽系書籍では多かったわけです。しかし、今回、ある音楽事務所の社長さんが、音楽系書籍全般の復刊交渉を引き受けて下さいました。今回の「ムーンライダーズ詩集」は、その交渉成功第一号でした。同じ音楽の世界から生きる方々どうしのシンパシーが、復刊の壁を乗り越えたのでしょうか。何にしても良かったなと思います。又、新しい有効なメソッドが見つかったわけですから。
 ということで、この本の売り上げによっては、今後、さまざまな出版社がこうした復刊業務に興味を持ってくれる可能性が高くなり、現在は絶版で読むことのできないさまざまな本を、近い将来、目にする事ができるようになるかもしれません。
 そんなわけで、復刊ドットコムにご協力お願いします。
(ちなみに私は復刊ドットコムとはなんの関係もありません。一応)

マイクロソフトが語る20年後のパソコン
 こういう/.らしいスレッドが立つと、ほっとしますな。

・8月14日の歯磨き記録
起床後 ○
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×


[#010814]
01/08/14

黒く塗れ?

・どうもこのサイトはもうしばらく「黒く」なっていないといけないようですね。
 いつか紫に戻せる時がくるのでしょうか?

/.Jより。
 NTT西日本の「時代を動かす100MBホームページコンテスト」
 CGIは「Peal」なる、謎の言語で書けと。
「Perl」なら知ってるけど「Peal」なんて言語は知らないなぁ?誰か知ってる?ペアル。

・8月13日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ○


[#010813_1]
01/08/13(追記分)

この国の首相の正体

チキン首相(ちょっとグロい気もするので、自己責任でどうぞ)

[#010813]
01/08/13

覚醒剤かよ(三村で)

・先日の「サイバーデモ云々」の内容に対して追記がありますので、ご覧ください。

野菜畑Ver4.0より
「読んだらスッキリするよ」産経新聞 投稿者:χ  投稿日: 8月13日(月)01時24分34秒

「読者に聞く! 産経を選んだ理由」より

スッキリするよと友人に勧められて(埼玉県 R.Yさん 女性・24歳)

 顔を合わせるたびに、「何かおもしろいことない?」って言うの
が口癖だった私に、友人がフト産経新聞を勧めてくれたんです。
「読んだらスッキリするよ」という言葉に、だまされたと思って手
にとってみました。そしたら、これが新聞なの?って思うくらい、
サラサラ興味深く読めて…。大上段に構えていないんですよね。読
者と同じ立場に立って、良識ある内容を書いてる。オピニオン面で
識者が語る「正論」とか、私の周囲では結構評判いいですよ。

http://www.sankei.co.jp/hanbai/join/dokusya.htm

-----
@ホメてるんだか皮肉なんだか分からない推薦の辞だな(苦笑)。
 産経やめますか?それとも人間やめますか?

韓国ブロードバンド事情
 韓国でADSLが普及しているわけは「国民の教育に対するモチベーションが高い」事が一番の要因であって、決して「日本で普及しないのはNTTが邪魔してるから」とか、そういうわけではなさそうですな。(まぁ、そう思う人はいくら言ってもそう思うんだし、ほっとくけどさ)
 ところで、なんで「教育に対するモチベーションが高い」と「ブロードバンドが普及するのか」という点が上記記事では全く不明である。だって「PCを使えればいい」というなら、決してネットをやる必要性はないのだから。この辺を日本のマスコミは「ネットゲーム」みたいなところに落ち着けてしまうんだが、実際は前に掲示板に通りすがりの方が書いてくれたように
日記で取り上げられていた韓国の事情ですが
雑誌新聞などの記事は数年分無料検索は当たり前で既にテキストリソースにおいては日本を大きく引き離しているそうです
雑誌なんかも一月経てば全文が読めるそうです
 というところなのでしょう。つまり、リソースこそがネットの至宝であることを理解しているからこそ、ネットの内容が充実していて、ユーザーとしてもネット利用の利点が大きいと言うことです。
 これが日本になると「アイテーアイテー」連呼で「いかにしてネットユーザーに商品を売りつけるか」ということしか考えてませんから、これではリソースは食いつぶされるだけです。
 つー事ですよ。

・そいえば靖国神社の売店に「純ちゃんケーキ」というものが売られてるという話をいろんなところで見たんですが、本当ですか?
 本当ならば靖国神社は「売国(うりくに)神社」に改称すればぁ?って感じですな。

・8月12日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×


[#010812]
01/08/12

サイバーデモ

・熟女に注ぐ熟女?何を?

・大人気を博しながらも、惜しまれつつ(ここまで大嘘)廃部となった「ひとりワンダーフォーゲル部」が/.Jで復活。
 なぜだ?自分でも分からないよ。

・/.Jと言えば「ネット的座り込み、じつはただのDoS」なんてトピックができてて、当然のようにウヨサヨ入り乱れて大合戦。
 つーか、こんなトピックを採用した/.Jの見識を疑いますな。どー考えたって/.的なコメントが付く訳ないでしょうに。俺はコメントを投稿しようかどうか、3秒考えて止めました。
 というわけで、一応考えはしたので日記の方には書きます。

 そもそも、
抗議行動とかデモとか言うと、いかにも人権であるデモ権を行使した正義みたいだが、中身は単なるDoS攻撃の「サイバーテロ」。だめじゃん。
 などと言われても、ネット全体を覆いつくすような法がないのだから、違法も合法もない(この投稿者は、もし韓国が「一部の他国に対してならDos攻撃は合法」という法をつくったら、サイバーデモもOKと言いたいのか?)。ただ、その行為に説得力があるかないかだ。
 ところで、基本的にはこうしたDoS攻撃まがいのデモ行為には反対である(ただし、もし何らかの権利を与えることを前提に考えるならば、手動のリロードに限るなら合法にしてもいいと思う)。ただ、やる側の人間からすれば、これは明白に「正義」なのであり、己が心情の下に「正義」を行うのに満足が得られるのが、このDoS攻撃まがいなのだろう。実際に日本に対する訴えの効果があるのかは、全く分からない。(まぁ、嘆願書も渡さずに日曜の路上でチンドンやった厨房の行為よりは効果的であることは間違い無いだろうけど)
 で、こんな悪質な行為に対して「正義という満足感」を得てしまうというのは、どういうことなのだろう?と考えるに、やはり私は国粋主義・民族主義の歪んだ道徳感に恐怖を感じるのである。自国民や自民族の正義のためなら、他者を傷つけても(今回の場合は「ダメージを与えても」だが)良しとする感覚が私には信じられない。
 転じて、マシリトの靖国参拝もこれと同等の行為である。
 自国の「魂の鎮魂」という「満足感」のために、実際に戦地でさまざまな悲劇にあわれた人達(日本人外国人問わず)を貶め、傷つけるような行為がされてはならないのはもちろん、靖国参拝が「軍国主義への萌芽」ととられれば、他国の反感は必至、特に中国はこれを理由に「平和への約束と引き換えに戦後補償を求めない」とした当時の決定を破棄する可能性すらある。そうなれば「国益が失われた」どころの騒ぎではない。結局は一部の人間の満足のために、全ての日本人(と一部の外国人)が傷を負うことになる。
 結論としては、韓国のサイバーデモはもう少し熟慮を重ねてから行われるべきだし、首相の靖国参拝はすべきではない。


 8/13追記 (キタノ)さんから真意の詳しい説明を求められましたので、以下の文章を追記しておきます。
(掲示板に書いたものと同じものです)

 真意は「現状ではたとえどのような手段も「正当なデモ行為」として認識されない(法がない以上「適法」という概念が存在しえない)。よって、全てのサイバーデモは違法視される」ということで、あえて「DoS攻撃まがい」と表現しています。つまり「韓国の行為=DoS攻撃まがい」ではなく「現状において「全てのリロード攻撃=DoS攻撃まがい」である」と考えています。
 そしてそのような「DoS攻撃まがい」という認識を回避するには、もう少し「正当なネットデモの手段」というものを提言する姿勢が必要なのではないか?ということで「熟慮」を求めているわけです。
(現状において、ネットデモは「適法な」2ちゃんねらーのオフ会に対して、正当性で勝つことができません)

 ただ、上記の考え方の問題点として「適法」という承認を得るためには「ネット全体を覆う法」というものを考えなければならず、これまでの自己責任を前提とした「自由な」ネット上での振る舞いを大きく変えてしまう可能性があります。
 そう考えるとどうしても「ネット上でのそうした(ネットデモのような)振る舞いはテロリズムとして正当性は無くとも、説得力で押し切るしかないのではないか」というところに行き着いてしまうのが痛いところです

・8月9日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×

・8月10日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×

・8月11日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ○
就寝前 ×


[#010809]
01/08/09

ウヨ厨も見習えよ

・そいえば、2001/9/9問題発生まであと1ヶ月を切りました。
 古いシステムを運用している方はご注意を……といいたいところなんだけど、WinMEも要注意らしい。アホか。

野菜畑Ver4.0より
(無題) 投稿者:W  投稿日: 8月 8日(水)14時41分13秒

「国定韓国史教科書」の廃止を求める

AUGUST 08, 2001 10:30

「いまや韓国史教科書廃止議論が新しいテーマになっている」。日本の歴史教科書が波紋を投げかけている中、国内の歴史学者や現場の教師らが国定の韓国史教科書の廃止を求めている。

今年3月に発足した「日本教科書是正運動本部」は今月10日午後2時30分、慶州(キョンジュ)ユースホステルで「歴史教育の正常化に向けた新しい教育過程と教科書制度の摸索」をテーマにシンポジウムを開く予定。

日本の歪曲された歴史教科書の是正を求めてきた運動本部が、今度は国定韓国史教科書を求める形となった。この団体には歴史問題研究所、歴史教育研究会、全国歴史教師会合など8の民間団体が参加している。

現在、韓国では、韓国史編纂委員会によって編纂されている国定教科書が唯一の歴史教科書となっており、中・高校生は誰もが同じ教科書に基づいて歴史を学んでいるのが現状だ。国定韓国史教科書は1974年、朴正煕(パク・チョンヒ)政権時代に導入されたもので、9種の検定教科書を認めている日本とは事情が異なる。

ソウル京東(キョンドン)高校のシン・ピョンチョル教師は、シンポジウム向けの発表文で「現在の国定教科書制度下では、画一的な歴史認識や考え方を押し付けるだけ」だと指摘し、国定教科書に代わる検定制度の実施を提案した。同教師は、「現在の国定韓国史教科書制度は歴史認識における独裁体制に等しい」と主張している。

公州(コンジュ)大学歴史教育学科のチ・スカル教授は、発表文で「国定教科書の廃止を求める主張に対し、教育人的資源部(教育部)は、現在の韓国史教科書が国定教科書ではなく、韓国史編纂委員会の1種図書研究開発委員会により編纂されているいわゆる『1種教科書』だと主張しているが、政府が韓国史教科書の執筆に過渡に介入している以上、国定教科書には変わりない」と主張した。
教授は、「現在の国定韓国史教科書は民族に対する忠誠と服従を押し付けており、歴史上の事実を意図的に歪曲している」とし、「旧態依然とした国家論および民族論から大幅に抜け出さなければならない」と強調した。

今回のシンポジウムでは、教科書の内容だけでなく教育過程で生じる問題点まで話し合われる予定だ。

韓国教育過程評価院のイ・ミョンヒ研究員は、日本植民地支配からの独立後、近代的な歴史教育が始まってから50年以上過ぎているが、歴史教育の目標と内容構成に対する見直しが一度も体系的に行われなかったと指摘した。特に、情報化、世界化、高齢化、新しい南北関係の進展など、急激な社会変化を迎えている時点で、歴史教育がどのような方向へ進むべきなのかについての議論が急がれているという指摘だ。

一方では、こうした歴史教育強化をめぐる議論を必ずしも純粋な意図とは見なしておらず、歴史学界がこれを通じて教育現場で自らの立場の強化を図ろうとしていると批判している。

ソウル大学歴史教育学科のヤン・ホファン教授は、発表文で「歴史学界と教育界はこうした誤解を払拭させるために、『より多くのものを教えるべきだ』という主張に止まらず、『どんな内容をどういうふうに教えるべきか』という問題についても真剣に考えなければならない」と主張した。

http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2001080877158
「内政干渉」と駄々をこね、自分の殻に引きこもるヒッキーくんたちと違い、対外に教科書内容の是正を求めつつ、自国の教科書事情についても批判していく「日本教科書是正運動本部」の態度は実に正しい。

・メモメモ。
「10世紀央までで「天皇」は消滅していた」の部分より、抜粋。
 初代・神武天皇から第62代・村上天皇(在位946年から967年)までは、まぎれもなく「天皇」であった。だが、第63代・冷泉から第119代の後桃園までは、「天皇」ではなく「院」としか号していなかった。つまり、約900年の長きにわたって、日本の歴史上から「天皇」は消滅していたのである。

 地方によって濃淡の違いはあれ、東北地方(琉球と北海道を除く)を含めた日本列島人が形成される過程の天皇制の役割を、過不足なく位置づけることを筆者は試みている。なお、「琉球と北海道を除く」と断っているが、そこに天皇制の支配がおよんだのは、近代国民国家成立以降で、それ以前、天皇制とは無縁の独自の文化、宗教的伝統の空間だったからだ。

 江戸時代の不安定で危うい「皇位」(正確には「院位」というべきか)の継承は綱渡りがつづいた。明正や後桜町のような女帝をたてて凌ぎさえした。第119代の後桃園院は1779年、後嗣を決めないまま急逝したことから、その死は隠された。
・経済屋は経済のことだけやってりゃいいんだよ。なんでこうやって出しゃばるかね。
 崩れ行く日本の安全性(1)
 崩れ行く日本の安全性(2)
 崩れ行く日本の安全性(3)

・8月8日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ○
就寝前 ×


[#010808]
01/08/08

ボランティア

sankei.co.jpより
■「つくる会」事務所に放火 文京区本郷
------------------------------------------------------------------------
ゲリラ犯行の可能性

 七日午後十一時五十分ごろ、東京都文京区本郷二丁目の駐車場で発火物が燃え、隣接するビルの一階の窓枠が焼けた。一階には「新しい歴史教科書をつくる会」の本部が入居しており、警視庁本富士署では、同会を狙ったゲリラ事件の可能性が強いとみて捜査を始めた。調べによると、同会の入居する部屋の窓ガラスや網戸の一部が焼けたが、オーナーが消火器で消し止めたという。

 近所の人によると、ビルの前の三十センチ四方の黒い箱のようなものから白い煙が出ていたという。事件後、ビルの周辺にはロープがはられ、関係者以外の立ち入りを厳重に規制した。

 事件後、新しい歴史教科書をつくる会理事の藤岡信勝・東大教授は現場に駆けつけた。

 七日には東京都教育委員会が都立養護学校の一部で、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーが執筆陣に加わった扶桑社の歴史・公民教科書使用を採択した。扶桑社の教科書の公立校での採択決定は全国で初めてだった。現場はJR水道橋駅の北東約五百メートルのマンションなどが立ち並ぶ住宅地。

 西尾幹二・新しい歴史教科書をつくる会会長の話 「火の気のないところから見つかっているので放火の可能性が高いのではないか。最近の情勢からみて教科書採択と関係がないとは考えにくい」
 この放火が成功していれば(まぁ、今回のは警告だろうけど)、その犯人は1億3,000万の同胞を戦火から守った英雄になっていたのかも。国のため公のため(藁)
 つーか「ゲリラ VS ゲリラ」か。

1人頭、9,000円。
 栃木ではこれだけあれば、一生遊んでくらせます(嘘)

Yahoo!Newsより
2001年8月7日(火) 17時47分
<奉仕活動>全国に奉仕活動センター 文科省、来年度概算要求へ(毎日新聞)

 文部科学省は6日、全国の都道府県、市町村に「体験活動ボランティア支援センター」を設置し、小中高校生の奉仕体験活動を本格的に実施する方針を決めた。センターにはコーディネーターを置き、学校などからの奉仕体験希望と受け入れ施設などとの調整を図り、活動の場の開拓や指導者の育成もする。国にも全国レベルの情報センターを設け、18歳を超えた青年を中心にした県域を越えた活動調整やデータベースを構築する。来年度の概算要求に盛り込む意向だ。

 奉仕体験活動は、首相の私的諮問機関「教育改革国民会議」の発案で、6月の通常国会で積極的に推進するための法改正が行われた。

 同省によると、都道府県・市町村には、学校や社会教育団体、ボランティア団体による「地域教育力・体験活動推進協議会」を設置し、受け皿側を中心にした活動の方策を議論する。国には、関係省庁や社会教育団体などからなる「活動推進協議会」も設ける。

 自治体には、協議会の下に支援センターを設置。同センターは都道府県レベルでは全自治体に、市町村は年次計画を立てて順次整備する。奉仕体験・ボランティア体験の情報提供や相談、活動の場の開拓、コーディネート、指導者育成を進め、社会福祉や医療保険、自然保護、まちづくり分野など、子供たちに多様な活動の場を提供する方針だ。

 このほか、文部科学省が中心になり、関係団体の協力を得て、18歳を超えた青年が活動する場の開拓や情報収集も図る。同省は、青年の奉仕体験・ボランティア活動の受け入れ先として学校も想定しており、大学生が小中高校などでボランティアや体験活動をすることになりそうだ。 【澤圭一郎】

[毎日新聞8月7日] ( 2001-08-07-03:01 )
 まず、こうしたネットワーク(というか箱)ができることは、非常に喜ばしいことだということは言っておく。
 しかし、結局これは「青年を教育するために」つくられた、非常に押しつけがましいネットワークである。だいたいボランティアのネットワークをつくるのにわざわざ「青年中心に」などと書き添える必要がどこにあるのか?本当にボランティアを日本に根づかせたいのだったら青年だろうが少年だろうが壮年だろうが熟年だろうが、全てのボランティア活動を望む人に対して開かれたネットワークであることが最重要なのに「教育改革」などというおバカな思想のせいで、そうしたことが全くないがしろにされている。
 そもそも日本は「ボランティア」というものに対する意識がおかしいんである。
 西欧のボランティアというのは「しなければならない」義務ではなく「自分の生活を形作る」権利のひとつとして行われているものである。
 詳しく言うと、「生活」というものを基盤においている西欧においては「共同体選択の権利」の一環だったり「ライフスタイル」のひとつとして、ボランティアを選択することができるのである。
 ところが日本のボランティアは「教育」だったり「いいことをする人はいい人」みたいな訳のわからない装飾のされ方をしているために、完全に「生活」からは離反して「義務」になってしまっている。
 日本においてはボランティアは単なる「苦役」であり、根づいているものといえば、せいぜいコンビニのレジの前においてある「1円捨て場」程度のものである。
 苦役といえば、学校教育の中での奉仕義務だけど、どうせ学校ごとに固定的に仕事を割り振って、生徒への割り当てはクラス内の隠然とした力関係(もしくは、ジャンケンとかクジ引きといった運で)で決められるわけだろ。するとどう考えたって「楽そうな仕事」とか「面倒そうな仕事」という感覚でしか、生徒には理解されないのは目にみえてるよね。それが一体何の教育の役に立つんだか。
 ま、そんなこんなで、日本にボランティアが根づくのは、遠い先の話だな。ということ。

・ネオシティ問題について。
 2ちゃんねる研究8/7の観察日記に私も同意します。
 私の場合は「ネットの自由」とは「選択の自由だ」と考えているため、掲示板管理権限者が恣意的な削除を行うことについては大いに賛成です。嫌ならネオシティを使わなければいいだけの話だし。
 ただし問題なのは今回のようなレンタル掲示板ならいいけど、Webスペース上の規制が行われた場合ですね。
 まぁ、だからこそ私はプロバイダとWebスペースを完全に切り離しちゃってるんですけどね。
 この辺の話については、また別に書きます。

・8月7日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ×
朝   ○
就寝前 ×


[#010807]
01/08/07

触れてほしそうだから、触れてあげる

こっぱげのおっちゃんが叫んで走り回る。そんなオモシロムービー。(3MBくらい)
 I hate this company!!!!!!

・先日の日記で「嘘歴史」と書きましたが、これを「バーチャル歴史」と訂正させていただきます。自由史観主義は今後「バーチャル史観主義」とします。
 ヨブは「教育改革国民会議」を応援しています。

・そいえば、あの西鉄バスハイジャック犯を生みだした「広域指定珍力団2ちゃんねらー」達による、大使館が休みの日曜日になんでか大使館の近くの通りで、変な落書きが書かれた紙をもって歩き回るオフ会が無事終了したそうです。(このオフだからじゃないけど、印刷された顔文字ってのは、なんであんなに恥ずかしいんだろう?)
 しかし「楽しいデモ」とか「本当の市民が立ち上がった」などという、彼らの言うことろの「ブサヨク」がさんざん使い古した、康夫ちゃんチックな言い回しをもって、オフ会賛美をしている連中には、ちょっと哀れみを感じてしまいます。
(今後、俺の中では彼らを「サヨ」と呼ぶ事にしましょうかね)

・8月5日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ○
就寝前 ×

・8月6日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ○
就寝前 ×


[#010805]
01/08/05

特に何もないんだけど

バカウヨの考える嘘歴史がよく分かる便利なサイト。(時系列くらい整理しろよ。ゴラァ)
 ところでこれ見てて思ったんだけど、靖国参拝賛成の人達はなんで「A級戦犯の名誉回復運動」をやらないんでしょうか?しっかりと「極東裁判は国際法に違反している」とかやればいいじゃないですか。なんでやらないの?
 結局、靖国参拝をしようとしている連中は、そういうことをちゃんと手続きを取らずに、なしくずし的に行おうとしているからセコくて情けないんですよ。
 ただしA級戦犯の名誉回復運動をやった結果、中国などの国が改めて戦後補償を求めてくる可能性が非常に高いというのは、もちろん肝に銘じて置くように。どっちにしたって敗戦国には変わりないんだから。
 靖国参拝か、日本経済の死滅か。ご注文はどっち?

Yahoo!Newsより
2001年8月5日(日) 3時1分
<刑務所>不況で刑務作業の解約相次ぐ 「懲役」できなくなる?(毎日新聞)

 全国の刑務所で、刑務作業の解約や減産要請が企業から相次ぎ、受刑者の作業のペースを落とす事実上の「生産調整」をしていることが4日、明らかになった。刑務所の受注先は零細企業が多く、不況のあおりを受けた形だ。法務省は「このままでは受刑者に労役を課すことができなくなる」と苦慮している。

[毎日新聞 8月 5日]
 だから、公共機関の事務作業でもやらせろっての。職業訓練は再犯防止の最重要項目なんだから、不況に強い産業の仕事を教えてやれよ。

・8月3日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×

・8月4日の歯磨き記録
起床後 ○
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×


[#010803]
01/08/03

無くて残念

明石市と警備会社が「茶髪のせい」と口裏合わせ(毎日新聞)
 んなこた、最初っから分かってるんでどうでもいいんですが、これを受けてワイドショー連中はどう報道するんですかね。まぁシカトでしょうが。(もしくは「全国各地で若者の暴走が・・・」などと、歩道橋と関係ないところに話を持っていくか)

・値下げ期間(ドキュソ多数ご来店で店員疲れてバーガーボロボロ期間)も終わったので、新しくなったモスバーガーを食べに行った。
 感想としては前のよりいいと思います。特に胚芽バンズの甘みがいい。
 ただ、フィッシュバーガーも一緒に頼んだんだけど、マヨネーズをてりやきにのみ対応した形で新しくしてしまったのか、主張しすぎのような気がします。ちなみに次の日にてりやきだけ買って食べたら、マヨネーズはちょうどいい感じでした。でも、フィッシュにはあわないかな。
 そいえば、吉牛も昨日から280円だな。一週間くらいしてから食べに行くか。

「円周率は3でもよい」と比ヤングさん。
 俺も同感。結局、教育的意味としては「π≒3」ですから。むしろ「π≒3」を周知するためには「3.14」なんていう定値らしきものを教えるよりは「おおよそ3」のほうが数学的表現としては正しく分かりやすいように思います(「≒=おおよそ」ってことだし)。で、小数計算はそれはまた別に教えればいいんだし。
 つーか、「π=3.14」などという「嘘」を教えるよりはよっぽど健全なのでは?(ところで「π=おおよそ3」に反対してる人って「π=3.14」だと思ってるバカばかりだろ?)
 ちなみにコンピュータプログラミングの必要性で円周率を扱うときは「3.141592」とするようにしています。(つか、俺の暗記がそこまで)

・先日お台場の方に行ってきました。もちろん「お台場どっと混む」には行きませんでした。
 行ったのは先日オープンしたばかりの日本科学未来館です。(しかし、このサイトは全体的に酷い造りだなぁ。ユーザビリティが全く考慮されてないし。変な「コンセプトアドバイザー」とか言う感じの人にいくら払っちゃったんだろう?)
 ちなみに「情報技術と社会」のフロアにはコンピュータの歴史みたいなものを解説しているスペースがあるんですが、そこに入る際に「e-TORN Card」という非常に不審な名称のカード(笑)を渡されます。で、その中には「入力機器」の例として非常に不審な形かつ配列のキーボードモデルが展示されていたり「漢字クイズ」という画面には非常に不審なOSが走っていたりで、大変楽しかったです。
 あと、別のスペースですが「ヒューマノイドロボット年代記」っていうウォールがあって、そこにホンダの「P1」だとか、ソニーのパラパラ踊ってた奴とか、いろんな国の2足歩行モデルロボットの写真があったんですが、残念ながら我らが「先行者」はありませんでした。誰か要望送っといてください。

・8月1日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ○
就寝前 ×

・8月2日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×


[#010801]
01/08/01

2ch管理の問題点

うわーん。厳しいよぉ。宇多田レイパー^h^h^h^h^h^h^h^hヒカルのピノコがとっても厳しいよぉ。

・「2ちゃんねるという病(仮称)」シリーズ。(と、いちいち書くのは、後で自分が検索するときに助かるので)
「BATTLE WATCHER ANNEX」で、興味深い記事を発見した。
 とりあえず後半の陶酔入った文章は気にしないこととして、前半部の切込隊長の考え方(固定ID)は、確かにいわゆる「パソコン通信出身者」としては納得の行く考え方である。
 しかし、2chの抱える本当の問題は「個人が特定できない」ことではなく「2chに引きこもる権威主義者や達観主張者が多い」という点。
 つまり、事が「荒らし」に至るかどうかは別にして、そのスレッドの「空気」というのが「スレッドでの同意を否定する奴はドキュソ」というものになってしまった場合に、その意見に対する反論が出たところで「信者」とか「こういうことを書くのはあいつ(過去の反論者。特に珍奇な行動をした人間をあてはめる)だ」といった「反論に対する排除」が行われて終わりになってしまうわけ。つまり、方向性に対して全くブレーキが効かなくなってしまうということ。
 その結果、彼らの中では自分たちの意見を伝えると言うことで同意された「荒らし」行為や、極めて一方的な誹謗中傷が行われるわけだ。

 じゃあどうしたらいいかというと、情報の受け手自身がスレッドを「ある意見」として他の意見もしっかりと参照する感覚を持っていない限りはどうしようもない。
 ところが、こうした感覚を持っていない人間は「2ちゃんねるは誰でも書き込める→だから、スレの意見は多数の意見の帰結だ」と安易に信じちゃうんだよね。2ちゃんねるという場自体に偏りが生じていることに全く気づいていない。
 というわけで、利用者側はいくら匿名とはいえ、その場で起ったことに責任があるという自覚をもって自分に恥じない書き込みをしてもらいたいものである。

 ところで管理者側の話。
 2ちゃんねる研究の観察日記より。
2001.7.31

ひろゆき氏が荒らし問題に関して優等生的発言

なんか荒らし問題に関して、アスキーの記事に次のような文面が。

http://ascii24.com/news/i/topi/article/2001/07/29/628320-000.html
ただし、“2ちゃんねる”内の掲示板に貼られたリンクの先の掲示板などが 荒らされる問題については、「運営者側でもさまざまな手段で対応しているが、 “いたちごっこ”になっている。目に余るものは、公的な機関に任せるしかない」と語った。
となっていますが、実際には運営者側は何もしていないので、別に「いたちごっこ」には なっていないと思います。
このあたりはメディア向けの発言ということでしょうか。

まあ2ちゃんねるから荒らされる人はネット内での言動に色々問題があるケースが多いので、 どっちみち何らかのトラブルに巻き込まれる可能性は高いわけですが。
 1番最後の「荒らされる人はネット内での言動に色々問題があるケースが多いので」という部分には反対する。そもそも問題のあるなしは無関係の他人であるところの2ちゃんねらーが判断(実際には判断という作業は行われてなくて、怒号の下に一部の先鋭化した人間5、6人が荒らしを実行してしまうんですが)することではない。
 まぁ、それはいいとして、問題は上記のひろゆきの言っていることをみるに、ひろゆきが「掲示板管理とはなにか?」ということを一切理解していないということだ。
 何を理解していないかといえば「対応しても対応しきれないなら、それは対応できていない」ということである。掲示板管理者には掲示板を自由に設置する権利があるが、その一方で掲示板を管理する責任があるのだから、その責任を放棄して「警察へ」では単なる責任の放棄に過ぎない。
 2ちゃんねるの管理体制はひろゆきや切込隊長をトップにしているけど、この2人が何かをするわけではなく、「削除依頼は削除依頼板へどうぞ」というわけで、現実に管理をしているのがボランティアの「削除人」である。
 ところがこの削除人、ほとんど削除しないのである。
 なぜかといえば、削除人の間に「削除決定のヒエラルキー」がほとんど存在しないため、誰もが自信をもって削除できないからである。実際、おかしな削除をすれば「恣意的だ」と他の削除人がその削除人を糾弾する状況になっている。
 もちろん、削除人間で「このスレッドや書き込みは削除すべきか否か」という冷静な話し合いが行われるなら、この制度も間違いではない。しかし、荒らしのスレッド発生、もしくは既存スレッドの荒らし依頼化から、実際の荒らしが行われるまでの期間はせいぜい1日程度のものである。たとえ削除依頼板に「ここで荒らしが行われようとしているので消してください」という依頼があったとしても、とてもではないが話し合いなどを行っている暇はない。結局はその時間にその削除依頼を見ていた人間が消すか消さないかを判断するしかない。ただし、上記のような理由によって、削除はほとんどなされない。で、1回放置してしまえば削除人同士が話し合いをもって対応などということはなく、それ以降は完全に無視というのが2chの現状だ。これで「管理」というにはあまりにもお寒い。
 では、この問題に関してどのように対応すればいいかというと、今までの「どこの板でも削除ができる」削除人権限を1つの板しか削除できないものにすることである。その上で、その板での削除に対しては他の板の削除人に文句を言わせないようにすればいい。つまり「削除人」を「板ごとの管理者設置」というシステムに置き換えるということだ。
 このシステム上で、削除人(管理人)があまりに恣意的な削除を繰り返すなら、その時はひろゆきや切込隊長といったトップの人間が判断すればいい。つまり、利用者や削除人が削除人権限はく奪の依頼を出すような体制にすればいいのである。
 重要なのは、直接管理をする人間がその管理するものに対して最大限の権限を持つこと(これは同時に管理の責任を持つということでもある)であって、民主主義的な「話し合い」とか「管理権限の平等」などという概念は、各自が自由に掲示板をつくることのできるネットにおいてはまったく必要ないのである。

・7月30日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×

・7月31日の歯磨き記録
起床後 ×
昼食後 ×
夕食後 ○
朝   ×
就寝前 ×


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