12月(下旬)の日記


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(「f」は上旬「l」は下旬です)

ご意見ご感想はメール、もしくは掲示板までよろしくお願いします。

著書、絶賛発売中:『若者を見殺しにする国』(朝日文庫)

00/12/31

ラスト


 これを書いているのが31日の夜9時頃なので、もう3時間ほどで20世紀も終わりですが、別段21世紀になっても総理は森だし、都知事は石原だし、曽野綾子のところにフジモリ君はいるわで、何が変わるわけでもないんで、どーでもいいです。
 ちなみに俺はこれからバイトなので、バイト先で21世紀を迎えることになります。

 どうせ最後なので、特に何も書きません。

00/12/28

はなまるさん


 任天堂、セガ買収を完全否定
 つーか、これって2年前くらいに出てた話でしょ。
 確かにあの湯川専務キャンペーン後の次の一手がないセガと、やはり64DDをどのように扱うかを考えあぐねていた任天堂が、ひとり勝ちを続けるSCEに対して団結するというのはあり得ない話ではありませんでした。
 しかし、PS2がいまいち盛り上がらず苦戦するSCEに対して、任天堂はGBAの発売を控え、セガはなんとか「ネットワークゲーム=パソコン」という構図を崩しつつある現状においては、この両社がくっつく事はあり得ないでしょう。

 そうそう、先日書いた「優子ちゃん in はなまる」ですよ。
 いきなり「おめざ(ゲストの好きなお菓子なんかの紹介)」で「群馬名物 焼きまんじゅう」を持ってきて、国会に始めていった時に父親の時計を持ってくるような「あざとさ」の健在っぷりをアピール。ちなみに非常に食べなれてなさそうでした。
 コーナーで紹介する写真は「議員会館では父の机で働いてます」「橋龍とも仲がいいです」と、これまた非常にあざといアピール。
 そしてリンク先にも書いてあるように「よき妻、よき母」的発言を繰り返して、優子ちゃんのパフォーマンスは終了しました。
 全般的に群馬5区にのみ焦点を当てた政治的アピールは大成功でしたが、唯一、小渕危篤後に合った際の事を「何もしゃべれない状態だった」と青木君真っ青のギリギリ発言はマズかったかなと。

 今日はWE3に遊び納めに行ってきます。

00/12/25

メモメモ


 12/26、はなまるカフェのゲストは小渕さんちの優子ちゃん。
 つーか初当選以来ぜんぜん姿を見てないんですけどね。

00/12/24(追記分)

常時環境破壊のおバカさん


 書くのをすっかり忘れていたが、一週間ほど前にTV東京お約束の日経系番組で、経済アナリストかなんかの人がソニーのあの小型のパソコン(やっぱりWinCEだろうな)にデジカメのついたぶっさいくな初期の液晶ビューカムのような物体を持って「これを使えば、子供の運動会などをインターネットで配信することもできるわけです」などと言っているのを聞いて、ぶっ飛んでしまった。
 しかし、なんで世の中の「経済」の人たちってのは、こういうリソースを食いつぶす事でしか商売を成立できないんだろうか?
 これってさ、かつて東京に網の目のように張り巡らされていた「都電」を「車のじゃまになるから」という理由でほぼ全廃したのとおんなじ理屈だよね。つまり、経済的優位(モータリゼーション)のためなら、環境とかエネルギーとかのリソースをいくら食いつぶしてもいいという理屈。 
 かつての日本はこの理屈によって公害やらを産み出して、たくさんの人間が被害を被ったというのに、話がデジタルになったというだけで、全くこの教訓を忘れてしまうのだから、人間ってバカだよね。
 つーか普段、ゴミの出しかたとか環境なんて言葉に安易にだまされる連中に限って、自分のバカガキのムービーを「ムービーメール」とかいって、親戚中にばらまいてる気がしません?
 偏見だといいけどねぇ……。せめて「ムービー年賀状」はやめてくれよぉ。

00/12/24

娯楽について


・著作権はJASRACを中心とした神の国
 著作者の権利を守らない著作権など、守る必要はありません。


・女の子も楽しめるテレビゲームで新たな市場を
 そもそも、ホットワイヤードの「キャッチしておきました」程度の記事では世の中のどのニュースも論じることはできないのは承知のうえで論じますが、この「チルドレン・ナウ」なる団体の認識している「暴力」というものが表層的なものでしかないということは想像に難くないですね。
 たとえば、格闘ゲームの暴力と、RPGの暴力と、カードゲーム等での戦術としての暴力というのは、その意味合いが全く違うものだけど(順番に「ゲームの勝敗を決定するための戦闘」「成長のメタファーとしての戦闘」「プレイヤー同士のやりとりを最終決定させるための戦闘」)、どうも、こうしたものをめちゃくちゃに引っくるめて「バイオレンス」という言葉でまとめているようにしか思えませんね。
 だから、この内容を読んでも彼らの発言から生まれるものは、少女漫画レベルの結局のところ男性性に頼るしかない女性の姿を移したゲームのようにしか思えません。いうなれば、TVドラマのような。
 結局のところ「TVゲーム」などというのは、1つの偏った嗜好の娯楽に過ぎないんですよ。そもそも娯楽というのは、ある特殊性という偏りが大きければ大きいほど楽しいわけです。野球にしても宝塚にしても。
 確かに、そのなかに「楽しみの平等性」はないかもしれないけれど、TVゲームにさえ限らなければ、女の子が自然に楽しめる遊びはいくらでも存在するわけです。
 常に市場というのは拡大を求めるものだけど、そのおかげで本来の魅力が薄れてしまうのでは本末転倒です。
 真に必要なのは、すべてを平等化させた商品ではなく、個々の差異性を大切にする商品なのではないでしょうか。

00/12/23

結構リアルな報道問題だったりする


 個人的なメモ
 敷居学 ベンヤミンの神話のパサージュ 現代思潮新社 ¥2,400


 日刊ナナメ読み新聞さんが「無期限休刊」を宣言されました。
 で、その休刊の理由が記されているのですが、まず私感を書かせてもらうと、この医師ってハッキリいって「卑怯」。
二人の子供がいて・・・・
勝手ですが、大切にしたのです。
 って、自分の名誉のために子供を盾にして、大人として恥ずかしくないのかと思いますね。
 だいたいこの人の「自害したい」って感情は「人間として」ではなくて「名誉が傷つけられたので」という部分から発生しているのは明白で、そんな人間に同情する余地など私にはとてもありません。

 さて、私感はここまで。
 ここから問題を分析してみる。

 まず、大前提として、こうした小さな犯罪すら「汚れ」として、その人間を一生忌避しつづけたり、その子供や身内に対しての差別を行うという、そうした卑小な神経が一番の問題であることは明言しておきます(このような現実があるから、少年法改悪にも大反対なのです。日本人は真実を適切に扱えるほどに賢明ではありません)。以下はそのことを前提とした、ネット上という特殊環境についての問題分析です。

 まず「検索」の問題。
 こうした軽犯罪が行われ、実名報道が行われた場合に、新聞やTV等の既存の媒体ならば、自然に事件は埋もれていくものだし、そうした事件があったことすらほとんどの人間が忘れてしまう。
 ところがネットの場合、こうした埋もれたリソースであっても、ネット上に存在するかぎり検索によって常に引き出すことができる。

 次に「偏り」の問題。
 今回のような珍奇な犯罪場合、一時の注目度が高いため、日記等に書かれリソースとして残される数がその他の平凡な犯罪(交通事故や猟奇ではない殺人など)より高くなり、検索でヒットする数が跳ね上がってしまう。この数が「その犯罪の悪質さ」に比例しないために、不公平感が感じられる。

 そして「風評」の問題。
 殺人などの悲惨な犯罪であれば軽い口もたたけないだろうが、今回のような珍奇な犯罪の場合、容易にネタにされてしまう。ネット上では特にそれがリソースとして残されてしまう。

 こんなところですかね。結局のところ「リソースとして残され、検索の結果表示されてしまう」という点が大問題のようです。って、これは武田さんがいっていた話ではないですかね。公共性とかの。
 ……かつての「ネット上のデータの大半が大学の研究論文」だった頃だったら、検索も予想しえる範囲で動作していたんだろうけど、現状のように人間の軽薄さや残酷さまでもがリソースとして残されるようになると……。
 これは難しい問題です。

 ちなみに、無期限休刊の理由が「傷つけてしまった」ではなく「文章の訂正を行ってしまった」であるという部分、あらちさんはすごいなと思う。

00/12/22

とうとうですね


 しまった。日記を12月下旬のファイルに移行させるのをすっかり忘れてましたよ。

 さて、皆さんお待ちかねの「シベリア超特急2」がとうとう完成してしまいましたね。
 つーわけで、ニフティにインタビュー記事が載っていますので、さっそく読んでみましょう。
水野晴郎「とんでもない。準備期間は1ヶ月しかありませんでした。99年の暮れ近くでしたかね、パート1がTUTAYAのベスト10に入ったりと、急にもてはやされるようになったんです。この現象はなんじゃい、と思って研究していたら、意外にファンがついていることがわかりましてね。だったら2作目を撮るチャンスじゃないかと」
 そうか、俺達のせいで2が作られることになってしまったのだな。悪質なものを面白がるのも、ほどほどにしないと。なんか噂が具現化するなんてペルソナ2みてぇ。いや、今プレイしてるから書いてみただけ。
水野「列車だと絵的にも前と同じになっちゃいますからね。線路が爆破され、ホテルに泊まる設定にすると密室殺人のトリックも使えるでしょう。僕はね、アガサ・クリスティが大好きなんですよ。小説読んでるときもそうですけど、こんなことできないかな、どうかな、なんてことばかり考えてますねぇ」
 つーか、前回も密室殺人じゃなかったっけ?いや、単に「密室で殺人が起きただけ」か。
 しかし、ホテルだろうが列車だろうが、晴郎ちゃんがイスに座ってトリックをひたすらぺらぺら喋り続けているだけでは、絵の変わりようなんかどこにもないのでは?
スタッフは皆、本当に気を使ってくれましたね。『水野さん、もう遅いですから先に寝ててください。僕らが撮っておきますから』とかね、言ってくれるんですよ」
 んー、それは単に邪魔者扱いされているだけだと見た。
ですから、自分が映画を観るときも、監督の意図を組む努力をするようになりました。何でもかんでも愚作だと言うのは間違ってるんじゃないかと思うんです。何かを伝えようとみんな一生懸命作ってるんですから」
 意図はちゃんと作品の中に込めてくれよ。ラストシーンで晴郎ちゃん自ら滔々と意図を語るのは映画表現じゃないでしょ。
若い人たちにとっては、今まで見たことのない作り方だったんじゃないかと思うんですよ。それが新鮮にうつったのかなと、分析していますが」
 そりゃ、あのボンちゃんの学芸会のような列車の上での決闘は誰も見たことないでしょ。同人映画だってもうちょっと……。
山下将軍はあたまとお尻だけにするとかですね。
 それはラストシーンで晴郎ちゃんがトリックと意図を滔々と語る「だけ」ということですか?
「シベリア超特急」とは別にラブ・ストーリーの企画もあるんです。これも脚本はできてるんですよ。井原西鶴の「好色5人女」をベースにしたものすごいラブストーリーなんです(笑)。海外でのロケも考えてるんですが、製作コストがですねぇ。「シベ超2」が当たれば軌道にのるのかなぁ(笑)。ですから皆さん、どうか、どうか、応援宜しくお願い致します」
「卒業」で5重婚するというレベルの企画ですか?もちろん主役は晴郎ちゃんで。
 ヨブは別に応援はしませんが、面白がらせてはいただきます。

00/12/21

いろいろ考える もう一丁


 ちなみに栃木は飲酒してなくても運転マナー最悪っすよ。

 ずいぶん前から、ビデオとかみるときに、画面の下の方がノイズの帯になってしまっていて「ビデオの調子が悪いな」などと思っていたのだが、よくよく考えたらTVの方がそろそろ寿命だよな。
 確かこれ、俺が中学校のころに買ってもらったやつだったよな。11年前くらいか?
 サムソンの安いTVでも買うか?思い切って20インチでもいいな。どうせビデオもサムソンだし。
 韓国資本万歳。

 ZEROの希望メールアドレスサービスを月々300円だと思っていたら、実は登録時のみ300円ということ(そりゃ、月300円じゃ高いよな)だったので、t-akagi@fox.zero.ad.jpという本名のメールアドレスを取る。
 つーか、いままでt-job名義のアドレスしか持ってなかったというのは、ちょっと問題かも。
 ちなみにZEROはやっぱりサブとして使うことにしました。大きめのファイルをダウンロードしてみたら、やっぱり重かったので。あと、フレッツにする関係上(佐野は2月の予定)、トラブル回避のために通常回線でつなげられる環境を保持しておきたいというのもあるしね。
 あと、検索してたらどっかのページに「AtermIT50(TA)でフレッツを使う場合、FreePPPを使ったほうがいい」なんてことが書いてあったので、しばらく使っていなかったFreePPPを再設定。これで準備万端。はよこいフレッツ。

 ちまちまとMLの登録アドレスをVISサーバのものに移行中。

00/12/20

いろいろ考える


 ZEROなんだけど、まだそれほど使ってないから分からないけど(特に、まだPM11時頃に繋いでないし)、速度が遅くなければ、こっちに一本化しようかなぁ。
 でも、サブはサブとして運用したほうがいいのかなぁ。
 結局自分のサイトは外部サーバーにあるし、今は使ってないけど、そっちでメールアドレスを設定できるから、それをメインにすれば、プロバイダってのは接続さえできればどこでもいいんだよね。
 でもなぁ、今のプロバイダも月2,000円だから、悪くないんだよねぇ。
 15時間以降従量制のやつにして、こっちをサブに使おうかな。
 でも、年500円のメインに、月950円のサブってのも、どうなんだろう。
 ……とりあえず佐野でフレッツが使えるようになるまで待つか。
 とりあえずヨモギネットのフレッツプランは今のプロバイダより安いな。ホームページ容量が0なのもいいしね。
 でも、今のプロバイダの料金を年間一括で払えば1月1600円強なんだよな。
 ちなみにZEROでフレッツなら、月400円でいいんだよな。
 うーん。どう動くにしろ、とりあえずメインのアドレスはVIS鯖のやつに移行しとくか。

 つーか、これは日記ではなくて、メモだな。

00/12/19

インパクって……


 ZEROの会員になった。
 前払いは2,000円だった。これで4年か。
 インターキューでもいいかなとは思ったけど、あそこはQ2はモデムからしかつなげないので、わざわざモデムを接続しなきゃいけないし、ZEROなら固定のメールアドレス(英数の羅列だけど)ももらえるので「サブ」としての役割をしっかり果たしてくれるからね。
 ちょうど佐野にアクセスポイントがあってよかった。

「コナミとPCCWJ(ジャレコ)の知的財産権係争事件が解決」だってさ。
 つーか、コナミからすれば「音ゲーの市場も小さくなったので、もういいや。裁判費用もかさむし」ということなのではないでしょうか。

 今月のサイゾー。
「ソニー」「リキッドオーディオジャパン」「コムスン」「トライ」を特集し、デジタル噂真の面目躍如。
 山形道場は「インパク」。
 そうなんだ、インパクって別に政府がネット関連技術向上のための支援とかをしてくれるわけじゃないんだ。
 サーバーすら貸してくれないんだ。
 ……
 それって、ただのリンク集?

00/12/17

開催を2週間後に控え、ますます先行き不明なイベントとは


 ところで、開票作業もいいかげんなままにブッシュの勝利が決まったということは、WWW2やその後のアメリカの錦の御旗だった「民主主義」というものが、いいかげんだったということが明白になったということで、するてと今までのように「世界の警察」「世界のリーダー」みたいなでかい面ができなくなるということなんだが、なんで日本マスコミはそのことを指摘しないんだろうね。

 なんでかプロバイダに認証で落とされるな。
 いままでもこんなことが数回、つーか2、3ヶ月に1回くらいあるんだけど、そのたびにどっか無料とかのサブプロバイダと契約しとかないといけないなと思うんだけど、ちゃんとつなげられるようになる度に忘れるんだよね。
 たしか、無料プロバイダのZEROが佐野にもアクセスポイントを持っているはずだったよな。で、クレジットカードがない場合は3,000円のカードを買うんだよな。で、年間500円で月100時間無料だったよな。つーことは、1回カードを買えばオプションつけなければ6年間接続できるってことだよな。
 ……そうか、サインアップするにもネットに繋がなきゃできないんだな。

 秋山……おっと、ハリボ〒くんが生きていましたよ。
 リンクは張らないので、こらちへ「http://haribote.tripod.co.jp/」直で飛んでください。
 しかし、和ジオの次は和トリポって……数年前のアングラの思想だよなぁ。

 さて、いよいよ開催まで秒読み段階の「インパク」ですが、"裏"日本工業新聞さんの12月16日の日記によると、なんとあの素敵な田口ランディ女王様まで編集に関るそうで、こんな20世紀の不良債権ばかり(荒俣宏は除く)を新世紀早々集めて何をさせる気なのか、これまで以上に分からなくなってきました。
 そいえば、TVCMも放送してましたな。我らが漏り首相がパソコンの前に座って「とても楽しいですよ。私も参加します」などという、ちょっとスタイリー入った絶望的なセンスのやつ。
 21世紀のキーワードは「くだらない」か?

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